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【読-25】Immer der Nase nach

これもどうしても、視覚でとらえてほしかった記事です。教材であるイヤーブックのものと、同じシーンが某所にありましたので、そこから借用。
この画像、何度見てもほのぼのします。
ミロとメルテの馬鹿笑い大喜び写真に匹敵するほど好きなシーンです。

080420_01


Immer der Nase nach (82文字)
~どこまでもまっすぐに(いつも鼻をまっすぐ前へ)

[概要]
ニュージーランドの先住民、マオリ族はそれをする。そしてエスキモーも。
彼らの伝統的な挨拶は、鼻と鼻のキスだ。
しかしデンマークとスウェーデンにおいて、このならわしはそれほど有名ではない。
サッカー選手は――ここではダニエル・イェンゼンとマルクス・ローゼンベリのことだが――この身体的接触を、フィールドにおいて特別な体験をしたときに還元している。
これは、喜びの特別変形型なのだ。
例えばこの選手ふたりがともにチームにゴールをもたらし、貢献した。そういったときに現れる喜びの表れだ。


この記事から、新章です。
新章タイトルは、“Elf Freunde”です。チームをKollege(同僚・仕事仲間)ととらえるか、Freund(友人)ととらえるかは、圧倒的に前者が多いのだと思うのですが、それをあえて“Freund”ととらえるこの章、それぞれの選手たちの関わりあいがどう描かれているのか、今から読むのが楽しみです。
はじめはこのふたりの、おそらくはRosi→Tor、Jensen→アシストという喜びの表現から。

一文:
■Es ist eine ganz spezielle Variante des Jubels.

・die Variante : 変形
・der Jubel : 喜び

忘れるところでした。
教材は、こちら。→Werder - das offizielle Jahrbuch 2007/08@Amazon.de


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deutsch
私のことをあらわしているような単語を発見。
■ein Freund des Trinkens : のんべえ (笑)

2008/04/21(月) 00:05 | 【ドイツ語】 9 Monate | トラックバック(0) | コメント(3)

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まい-mai-

『』

いちばーん最後の『のんべえ』がツボ!
昨日の今日ですから≧∇≦爆

でもBLOG記事のイメージではJusuraさんって
『真面目なお嬢さん』
な印象なんですけど。。。^m^

2008/04/21(月) 05:43:33 | URL | [ 編集]

ふかふか

『』

こちらにもこの2人が登場ですね!!仲の良いことでDiegoも入る余地無し!?

>No more ORANGE!?
来月のテキストそうですよね!!全然気がつかなかった私って…いったい。このスローガンの頃のオレンジの配分ってこれぐらいあったような気がしますよ。私もオレンジ結構好きでしたよ☆

2008/04/21(月) 09:13:14 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>>まいさん

いやー私も昨日の今日のおとといでしたから、よけいにこの「のんべえ」が気になってしまって(笑)
え、でもでも私のイメージ、そんなお綺麗な幹事ですか??ふふへへへ~ありがとうございます。
しかし、装っているだけですよー巨大な猫かぶってへべれけを隠してるだけですって!


>>ふかふかさん

ふたりのカットの後ろにDのひとが映っていたとは私は気付きませんでした(苦笑)でも現地ではめちゃくちゃ入り込んで二人の仲を邪魔してましたよ♪ Dのひと。

オレンジユニ懐かしいですねえ。来年のユニはいったいどうなるのか……またどきどきする時期がもうすぐ来ますね。って早すぎですか。

2008/04/21(月) 22:56:27 | URL | [ 編集]

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