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サッカーバトン

ブログ“Carpe Diem”のオカジさんからバトンを回していただきました。こんななんちゃってフスバルブログにどこまで答えられるか、どきどきですが赤裸々に語ってみました(笑)

以下、サッカーバトンです。

●サッカーは好きですか?
 ……どうでしょう~?(笑)
 「サッカー」が好きです! と胸を張って言えるほど、この競技にほれ込んでいるのではないんじゃないか、と自己分析。自分の興味対象物(選手や監督、場合によっては国など)があるときならば夜も昼も関係なく鑑賞しますが、まったく知らない国やクラブの対戦を喜んで見るか、といわれればそうではないので。
 もともと野球肌でしたので、この質問が「野球は好きですか?」なら大きな声で“Ja!”と言っているのですが。
 そんなわけで、「ある条件下においてのサッカーは好きです」という答えが正しいかと。

●いつごろから、サッカー好きですか?
 WM2006からです。
 まだ一年経ってません。
 サッカーを見るようになる前に、Klinsiに出会ったので(NHKラジオ講座の巻末おまけでドイツサッカーの紹介ページがあって、そこで)このイケメンおじさまは誰じゃ~!? え、ドイツ代表の監督? ワールドカップ? 今年あるの!? なら、見なくては!!
 という流れでWMを開幕前から注目していたら、あれよあれよというまにドイツ代表の魅力に取り付かれてそのまま現在に至る、というわけです。

●好きなチームは(国内外OK)?
 ■ドイツ代表■
 ミーハーから入ったなんちゃって自分をここまでサッカーにのめりこませてくれたのは彼らのおかげです(なんとなく日本語がおかしい)。Klinsi監督見たさに鑑賞を始めたはいいものの、彼らのサッカー自体の面白さに初戦から気づいてしまいました。開幕戦からどっかんどっかん花火があがって4:2。
 「サッカーは点が入らないスポーツ」というイメージを払拭してくれるに十分な試合でした。
 開催国の重圧、マスコミからの直前までの決して高くない評価、そういったものをはねのけて、試合を重ねるごとにどんどん面白くなっていく彼らのサッカーに、私自身も加速度を増してのめりこんでいきました。これからも長くドイツ代表を応援していきたいと思いますが、きっとこのチームWM2006の彼らは特別になるんだろうなー、となんとなく思っています。

■SV Werder Bremen(ヴェルダー・ブレーメン)■
 熱病のようにはまったWMが終わり、夏の幻はこのまま散り散りになってしまうのか、と思われましたがここで自分は、「ドイツ代表がこれだけ面白いのなら、彼らが所属しているクラブの試合も面白いんじゃないか」と思い立ち、ブンデスの試合を見るようになりました。なにしろなにもかも初めてでしたので、ブンデスが何チームあるのかやらどこを応援したいのかなど自分でもようわからない状態で。
 二ホンでも人気があるバイエルンと、得点王クローゼ選手の所属するブレーメンを追いかけよう、とひとまず決めて観戦を始めた次第です。
 プレースタイルがドイツ代表と似ているがために(攻撃主体、守備はちょこっと苦手です、が今シーズン始まってのブレーメンの印象)いつしか自然と目が離せなくなり……ブログのカラーも同じ(緑白オレンジ)になりました(笑)
 1点、2点を取ったら安心する、のではなくもっともっと、と前進というか驀進する彼らのプレースタイルが好きです。

●好きな選手TOP5を挙げて下さい。(国内外&引退選手OK)
 選手、ということであれば。

 ■1位 Miroslav Klose(ミロスラフ・クローゼ)■
 ミロを初めて意識したのは、WM開幕戦の日=開会式の日でしょうか。どこぞのサッカーニュースで、「今日この開幕式の日に誕生日を迎えるドイツ代表のFWミロスラフ・クローゼは~」のように紹介されてました。チームメイトに祝福されて最後の調整に入るミロ、だけのピンでのショットは残念ながらなかったのですが(そのとき画面に映っていたのはクリンシを中心に円陣を組む代表の引きショット)(だから彼の整ったお顔は最初は全然気にしてませんでした)
そこで、「へえー今日誕生日なんておめでたいではないの~自分で自分に誕生日ゴールなんてしたらすごいなー」と思った記憶が。実際その通りのことしちゃいましたからね、あの方。すごいにつきますわ。
 しかしながら、少なくとも、WM最初のころは、カピテン・バラックさんに夢中だった気がします。んが、「ポルディに『もっと自分からボール取りに行かないとだめだ』と言ったらすわ、不仲説浮上!?」なときに、ほとんどミロを悪く言うマスコミがいなかった、むしろミロ正しい、みたいな書かれ方をしていて、そのマスコミの味方っぷりはなに!?と思ったこと。普段はおとなしくでしゃばらず謙虚で誠実な人柄なのにひとたびピッチに入るとゴールの鬼に変身するところ。うっかり勢いあまってGKクラッシャーの異名を取ったりしてしまうところ。インタビューではときおり口ごもってしまうときがあるところ。ゴールの匂いをかぎつけてちょうどいいところにいるところ。調子が悪いわるいと言われながらもアシストはすばらしいところ。……いろいろな要因があったのですが、とにかくいまは一番応援している選手です。
 ……ミロ好きになったきっかけ……思い出しました。
 決定的だったのは、これです↓
060709_16
 Klinsiによくなついているところ。こんなに彼を慕っている選手を、いまだかつて私は(短い間ですが)見たことがない!
 で、好きになったような気がします。多分。
 WMのころはKlinsiが世界の中心だったのですよ、自分(笑)

 ■2位 Per Mertesacker(ペア・メルテザッカー)■
 これまたWMでは、「アーチェリーでドリフ」「アルゼンチン乱闘のときにボロと間違われて蹴りをくらわされたかわいそうなひと」「かかと手術で松葉杖、痛そう」な印象のお人でした。
 夏の移籍で、ハノーファーからブレーメンに行くときに嬉しそうに、「ブレーメンにいる代表選手たちからいいクラブだって聞いていたからどうしても行きたかったんだ♪」と正直にぺろっと話してしまうところが可愛いなあ、と最初のポイント。怪我が回復して、ブレーメンのスタメンに入るようになったとたんにあのチームの失点が目に見えて少なくなり、それが彼の功績によるものが大きいのではないか、と着目するようになって、なって……また目が離せなくなりました<そういうパターンが多いです、自分
 バイエルン若者三人衆と同じ年代ですので、まだまだこれからの選手。WMをあと2回、もできることでしょう。期待してます。
 
 ■順位測定不可能 Juergen Klinsmann(ユルゲン・クリンスマン)■
 彼の選手時代を知らないので、あえて順位はつけず。というかつけられません。別枠です(笑)
 監督としての彼は、選手たちのなかでも特別だったのではないかなーと思います。ときおりしかこないお父さん。いつもはJogi母さんが面倒みてくれてます。でも選手のテンションはKlinsiが盛り上げてくれます。鑑賞している側のテンションも盛り上げてくれます。
 あれほどまでに感情を素直に出している監督、少なくとも他国にはいなかったと思います。嬉しくて、悔しくて、惜しくて笑って怒って飛び上がって。選手が涙したときには、自分はぐっと冷静な顔でひとりひとりに声をかけて回って。
 Klinsiが本気でWM2006に優勝できる、って信じていたからそれが選手にも伝わって、あんなにもすばらしいプレーにつながったのかなあとそんな持ち上げっぷり。
 最近後頭部とか側頭部などがいろいろアレですが、そんなんでも魅力は半減しないのさ!むしろチャームポイントさ!! ……強がってみました。
 いまはゆっくり休眠時期だそうですが、彼が次にどこの監督になるのか、ドイツにまた戻ってくるのか、戻ってきたら自分はどうするのか。先行き不透明なお方ですが、やはり彼のあのアクションがまた見たいです。

●バトンを回してくれた方の1位選手について、語って下さい。
 強いひと、ですよね。
 ドイツの人はメンタルが非常に強いと言われていますが、それでもずばぬけて強いと思います。オリという強固な檻(洒落か・笑)に囲われてた代表を、Klinsiの改革の一環とはいえカピテンに指名され、なおかつWMのホスト国のカピテンであることを背負ってのプレーを強いられていたわけですから。活躍できて当たり前、それができなければ、どうしてできないのか!? と非難轟々。
 WM開始前後に、二ホンのメディアでも、『ドイツはバラックがいないと駄目だ(彼がキーパーソンだ)』という風に取り上げていましたが、本国ドイツのみならず世界中でそういった目で見られていたことは間違いなくて。
 開幕直前に痛めた足を、カピテン自身は『問題ない』といっていたけど、Klinsiとコーチ陣は大事を取って開幕戦は休ませてしまいました。そのくだりは代表映画でも触れられてましたけど、その発表があったときの当時のメディアの騒ぎっぷりったらなかったです。それだけ期待されていて、代表の要だったわけですよね。いや、今もですけれども。
 それだけの、並みの人間なら押しつぶされてしまいそうな重いものを背負って、それをおくびにも感じさせずに萎縮も緊張もせずに自然体でプレーができるカピテンのことを、ものすごく尊敬してます。
 だから、夏の初めのころはカピテンに夢中だったのですって。語りも熱いですか~?(笑)
 チャンピオンズリーグでの優勝という自分の夢に向かって海を渡って行かれてしまわれましたが、自分にもっと英語力があれば、おっかけていったかもしれません。(ニュースサイトや公式とかいろいろ)
 ドイツ語と英語で、最終的に道が分かれてしまったような気がします、うーん残念。

●印象に残ってる試合、シーンは?
 いくつかありますが、勝利敗北関係ないところでいえば。

 ■WM2006 準決勝 ドイツ対イタリア■
 選手と一緒に泣いたのなんて初めてです。スポーツは勝ち負けがあるから面白いものですが、その、「負ける」ということがこんなに悔しくて歯を食いしばってもつらいものなのだと知った試合でした。
 黄金色の夢がぷつん、と糸が切れるように途切れた瞬間。
 試合自体はすばらしいものだったのですが、この最後のほんの数分間がつらくて、いまでも試合をリアルタイムで見ていた以外は見返していません。それでもあのピッチで泣き崩れ呆然とし肩を叩いてはげまされ起き上がらされる選手たちの姿はまぶたの裏に焼きついてます。忘れられない試合のひとつです。

 ■WM2006 準々決勝 ドイツ対アルゼンチン■
 苦い記憶が対イタリア戦ならば、何度見返しても笑いがこぼれるのがこの試合です。先制されて何度もドイツ勢はゴールを狙うのに、その1点がなかなか入らない。このままアルゼンチンに負けて終了……? と思ったそのときに、カピテン→ボロ→ミロとものすごく綺麗なヘッドパスが通って、Tor。
 同点。
 そして劇的なPK戦。
 勝負は最後の最後までわからない、というのを体現してくれた試合でした。

 ■ブンデス2003-04シーズン 第32節 バイエルン対ブレーメン■
 ブレーメンが11年ぶりにマイスターシャーレを手にした試合。アウェーで、しかもバイエルンとの対戦で。その喜びはいかばかりかだったでしょう。
 もちろんこのころはサッカーの「サ」の字も知りませんでしたから、後々集めたCDやら本やらDVDで知った次第なのですが。
 アウェーのブレーメンは、クラスニッチ、ミクー、アイウトンのTorで3点を。
 対してバイエルンはマカーイの1点を返したところで、試合終了。
 3-1でブレーメンがブンデス優勝。
 試合後の選手や監督の喜びのコメントを聞いているだけでこちらも興奮してくるのですから、当時一緒に喜びをわかちあったサポーターの皆さんの幸せはどれほどだったのかなあーと想像するだけで笑顔が。
 今シーズン、リアルタイムでこの喜びを味わえる日がくるのかどうか。
 
***********

受け取ったバトンは以上です。
こうして見返すと、自分、長文好きすぎ!(笑)ここまで読んでくださった方、どうもありがとうございます!!
そして、ブログの歴史=自分のフスバル史ですので、たいしてかわったことは書いていないことに気づきました。
もっとこう、「へえー意外!」ということも書けたらよかったのですが。

バトンはやはり、つなげたいところですよね。
フスバル友だちは非常に少ないのですが……WMのころからお世話になっています、な筍母さん、もしもよろしければ受け取っていただけないでしょうか。

非常に楽しく答えさせてもらいました。
バトンを回してくださったオカジさん、バトンを考えられた誰かさん(笑)ありがとうございました~!

2007/03/30(金) 23:17 | 【サッカー】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(16)

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ふかふか

『』

たくさん熱く語ってくれて何だかこちらも嬉しくなってしまいました。(だって応援している人・チームおんなじだもんね!)
このバトンJusuraさんがどう話してくれるか非常に楽しみにしてたんですよ♪
でも元々は野球はだったとは知りませんでした。
私も日韓大会からのサッカー派と浅いファンですが、当時ドイツも2試合ほど見ててKloseもちゃんとチェックしたんですよ!一応得点王からんでたから。
でも最後に印象に残ったのはBallackとKahnでした。(笑)
だから「夏の初めのころはカピテンに夢中だったのですって。」っていう気持ちすごくよく分かりました!!
Kloseの良さは本当に去年からちゃんと知った感じです。
好きになるスピードも似てましたね~。
これからもますます熱く語ってくださいね☆

2007/03/30(金) 23:48:00 | URL | [ 編集]

まい-mai-

『』

きれ~にドイツ色に染まりましたねぇ。
ふかふかさん同様、野球に驚!でしたw
私もちょっと前にバトン記事書いたんですが、書いてる時って結構夢中で真剣に書いちゃいません?笑
ここぞとばかりに語りたくなりますよねー。
暇があったらウチのも見てね~。

2007/03/31(土) 06:26:56 | URL | [ 編集]

東風

『』

こんにちは。オカジさんにバトンをまわした東風です。
バトン、興味深く読みました。Jusuraさんがお好きなミロは、相手選手のクツ紐を結んであげたりするなど「やさしい」人柄と、ゴール前の別人のようなゴールの鬼になってしまう人柄の両面性があって、その分、(彼自身が)苦しむこともあるようですが、次のWM10までがんばってもらいたいです!今回、DFBを突然訪問してしまったのですが、一番最初にビジターの目に留まるのは、ミロの全身写真と彼が履いた靴でしたよ。
これからもどうぞよろしくお願いします。

2007/03/31(土) 08:42:06 | URL | [ 編集]

オカジ

『』

バトン受け取っていただきありがとうございます。そしてカピテンを熱く熱く語ってくださって嬉しいです。しかし、ドイツ語愛がJusuraさんにドーバーを越えさせなかったというのが、が個人的にちょっと残念ですはありますが(笑)

サッカーとの出会いはラジオ講座なんですね。そこからクリンシ→ドイツサッカーの深い世界に足を踏み入れられたのですから、何がきっかけになるか本当に分かりませんよね。
わたしもそうですけれど、外国モノにハマってしまうと語学の勉強のモチベーション本当に上がりますよね。勉強家のJusuraさんに触発されて、わたしも4月からドイツ語の再勉強を始める予定です。語学のシーズンもいよいよスタートですから、われわれも選手たちに負けないよう?頑張りましょう。

2007/03/31(土) 08:47:54 | URL | [ 編集]

kiwami

『』

こんばんは。
代表ウィークが終わって、やっとブンデスサイトにも顔だしできるかなぁとやってきました(笑)。あ、ちゃんとドイツも応援し、デンマークもチェックし…とAZZURRI以外も見てましたよ。
バトン、どの方のも力が入っていて愛が語られて楽しかったです。印象に残った試合があれなのですね。逆の立場からも厳しい試合でした。試合後の彼らの涙とさわやかさが、その後ブンデスを見るきっかけになったのです。決勝とはエライ違いでした(爆)。
またCLですので(苦笑)こもります(あはは)。

2007/03/31(土) 20:20:30 | URL | [ 編集]

筍母

『』

Jusuraさん、こんばんわ!
バトン楽しく読ませていただきました。んで、受け取っておきます。
サカ友に乏しいので、おそらく私で止まってしまうと思われますが…
アンカーはアンカーらしく、なんか考えて書こうかなっと思案中。

2007/03/31(土) 21:05:01 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>ふかふかさん

こんばんは~熱く語りすぎではなかったですか、大丈夫ですか?(笑)
ふかふかさんとはいろいろ嗜好があいますよね~私もちょこっとふかふかさんのサッカーバトンを拝見したいですが……それはなかなか無理な注文なので。心にとどめておきます、って言ってますが。あは。
野球派でしたのですよ、そうなんです。
高校では野球部を応援してましたし(チアリーダー・笑)専門では男子に混じって野球部にも所属してました(肩の力が強くないので内野でセカンドでした)。
それがいまやフスバルですからねえ、まだ一年たっていないこの熱いうちにバトンに答えたから熱かった語りが、というのはあるかもしれないです。後で読み返して照れくさくなる可能性大ですが。
代表はスター選手ぞろいですから、なかでもカピテンはずばぬけて光ってましたよねえ。ミロはそういう意味では、FWなのに目立たない控えめさんで。
でもそこにはまってしまって抜け出せなくなっているんですよね~。
こんなんでよければバトンにかぎらずいつでもあつーく語らせていただきますので、よろしくどうぞですv

2007/03/31(土) 23:19:46 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>まいさん

こんばんはー語りすぎです私(笑)
まいさんのも拝見しましたよーコメント残したい!うかがいまーす。
そうなんです、熱く語る場所をもらった!と思ってついつい書きすぎてしまいました。
歴史が浅いのでドイツ色に染まっているんです。これからどうなるかわかりませんが、いまはあのひとたちだけに染められてますv
野球熱はいまのところ落ち着いているので、しばらくはサッカー一筋かなあ、と思います。

2007/03/31(土) 23:22:46 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>東風さん

こんばんは、初めまして!
サッカーバトンのつながりでご訪問くださり、かつ私のつたないサッカー史をお読みいただきありがとうございます!!
ミロの二面性は知っていましたが、それを本人が苦しむことがあるというのはなぜか思いもよりませんでした。やさしくてまじめな分考えてしまうのでしょうかね。
DFBをご訪問されたとのこと、うらやましいです~私もミロの全身写真と靴を見に行きたいものです……東風さんのおかげでドイツに行きたい気持ちがいままでよりもっと強まりました、ありがとうございますv
こちらこそ、これからも宜しくお願いいたします。
コメント、ありがとうございました!

2007/03/31(土) 23:35:39 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>オカジさん

こんばんは。私こそ、バトンを回していただきありがとうございました~!!
オカジさんの第一位なお方は私も好きな方でしたので、ついつい熱い語りをかましてしまいました。
ドイツ語愛がドーバー越えを阻んだというか、英語苦手壁が海から空まで覆っていた感じです(笑)もし、の話ですがカピテンがあのままドイツにいてくれたらわからなかったですね~。
ドイツ語講座→クリンシ→ドイツフスバルと入り口のきっかけはちょっと遠い感じですが、入ってしまえばそこは深くて大きな世界でしたーまだまだ、底が見えない楽しい世界ですv
彼らのおかげで、オカジさんのおっしゃるとおりドイツ語に対するモチベーションが飛躍的にあがって、一年前の自分からは考えられない読解力がついたと思います。まだまだですけど。
オカジさんもドイツ語学習を再スタートされるんですねvきっと私などよりもっともっと先にいらっしゃると思いますが、オカジさんも頑張ってる、私も頑張る、選手ももっと頑張る!の気持ちで新しい季節、頑張ります。
一緒に、というのは語学学習では難しいですが(笑)オカジさんも頑張ってください!

2007/03/31(土) 23:54:25 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>kiwamiさん

こんばんは!
おかえりなさい~(?)
お忙しいkiwamiさん、ブンデスも思い出してくださって嬉しいですv
でも、最近ブンデスチェックさぼりがちな自分です……すんませ……
バトンはここぞとばかりにあつーく語ってみました。語りつくしてすっきりです。
kiwamiさんから見たあの試合は、そうですよね、逆からの観点。でもそれでブンデスにも目を向けられることになるとは、なかなかいろんなきっかけがあるものですね~。
CL……kiwamiさんのおこもりがいい結果になりますように~!!

2007/04/01(日) 00:09:20 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>筍母さん

こんばんは! そしておかえりなさい。
バトン、受け取りを引き受けてくださってありがとうございますv
私も乏しいフスバル友、押し付け系ですみません……筍母さんのバトン、楽しみにしておりますねん♪
アンカーの筍母さんの前に立って白いテープ用意しておきましょうか~もしくは赤いガウンでも両手に抱えて広げておくとか(笑)

2007/04/01(日) 00:14:24 | URL | [ 編集]

maki

『』

Jusuraさん お久しぶりです♪
お元気になられてよかったです^^
毎回楽しみなJusuraさんのブログ☆
サッカーバトンもまた興味深く楽しかったです! Klinsiとのキューンな写真もいいですよねvv 
これからもミロ・Merteさん(ブレーメンにきてくれて感謝)ブレーメン・ドイツ代表をJusuraさんブログとともに応援していきます~ドイツ万歳♪ 

2007/04/01(日) 15:14:24 | URL | [ 編集]

じゃこ

『』

はじめまして(*^^)
オカジさんのブログから来させて頂きました。
バトンを拝見させてもらい、Jusuraさんの好きな選手がみごと私と被っていることに驚きました!
特にミロは日韓の時に少し気になっていましたが、4年間何事も無く・・・昨年からはまりはじめた感じです。月日が経ってさらにかっこよくなられたような?まだまだファンになりたてですが;
凄い人なのに控えめな所がまた好きです。
クリンシとのあの2ショットは何度も巻き戻して見てしまいました(^^;)2人で綺麗に収まっているの、珍しいですよね。あれを見ると、ミロが双子のお父さんだとは思えません;;
メルテのインタビューは読んでいてほっとしてきます。怪我のすぐ後でも頼れる事を言ってくれたり、DFなのに得点出来ちゃったり・・・若くて生き生きしていて、これからが楽しみです♪
私の近所の方々は、今でも監督=クリンシなんですよね(笑)試合中の彼の行動が、よっぽど目に焼きついたんじゃないかと思います。
どこを見渡しても、クリンシの様な監督はいないですよね。そこがツボなのか、私の周りにはクリンシファンが1番多いような・・・もう一度彼が(どこかの)選手のお父さんとして戻ってきてくれる時を心待ちにしています^^
ドイツ語は今までやったことがないので、いつかはインタビューを自力で聞ける&読めるようになりたいな、と夢見て今月から始めてみようと思います。続くか分かりませんが(ラジオ講座を全て聞き続けた事が無く・・・)、今勉強中の英語と共々頑張るつもりです!
これからもちょくちょくお邪魔させて頂きますm(_ _)m

2007/04/01(日) 17:11:56 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>makiさん

こんばんは&戻りました~ご心配おかけしましたでしょうか、すみません。
もう大丈夫、元気になりましたのでまたばりばりブログ更新でございます。
makiさんに楽しみにしていただけるような記事をかけたらなあーと思います。精進しょうじんです。
サッカーバトン、読んでくださってありがとうございますv
Klinsiとのあのショット、本当になんどみてもうっとりですよね……自分的二大アイドル(笑)なので、眼福vvです。
makiさんの後押しもあるし、今節は引き分けでしたが、きっと次は、Werder勝ってくれますよ、ね!!

2007/04/02(月) 00:25:27 | URL | [ 編集]

Jusura

『』

>じゃこさん

初めまして、ようこそ!
コメント残してくださってありがとうございます。
オカジさんのところからいらしていただけるなんて恐縮です。
じゃこさんのお好きな選手もミロ&メルテですか? クリンシもお好き?
嬉しいですvv
私は身近にサッカーファン自体がいないので、せめてブログではその熱を放出しているのですが、こうして好きな選手も一緒な方からお話を伺えるのがすごく楽しくて仕方ありません♪
またよろしければお話を聞かせてくださいね~日韓から、というのはいいですね。あのころに私もサッカーにはまっていればなあーといまは思います。惜しいことをしたものです……しかしミロもメルテもまだまだの選手、応援して遅いことはないですものね!

じゃこさんのドイツ語学習が楽しいものでありますように!そして続けられればきっとじゃこさんにもインタビューが聞ける・読めるようになる日が来ますよ!
私はまだ「聞ける」ようなレベルまで達していないので辞書と首っ引きで読むのが精一杯ですが。
英語もドイツ語も、どうぞ頑張ってくださいv
私もよりいっそうドイツ語愛を高めて(笑)頑張ってまたなにか楽しい記事があればご紹介できたら、と思います。
またよろしければ、お越しくださいませvv

2007/04/02(月) 00:37:17 | URL | [ 編集]

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